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ガッツがワードプレスでブログ始めたってよ。2(目次とか頑張る編)

みなさま、こんにちは。ガッツブログのガッツ(@gatsuspo_plus)でございます。

ワードプレス、、、むずいわ笑

ひと月弱経ちましたけど、何度も何度も「あーでもない」「こーでもない」ってして「やーめた」ってなって次の日に考えてを繰り返し、ようやく目次を作ろうってところに到達しました笑 ←なんぼ遅いねん

今日は、とりあえず試験的に目次を作ってみようと思います。

内容は途中でやめますのでお許しを。。。

動きの基本面を軸に書いておりますのでちんぷんかんぷんの方は、まずはコチラをお読みください

【学生向け】動きの基本面について(トレーナー、インストラクター、鍼灸師、柔道整復師など目指している方)

リンクの貼り方もあってんのか知らんがとりあえずやってみた笑

んで、プレビュー見たらブスの極みやけどできてる。

スクワット

下半身のトレーニングである。大腿四頭筋やハムストリングス、大臀筋を主としたトレーニングである。というのは、トレーナーとしては三流。一般の方なら当然知らないであろうこと。

矢状面上の関節の動き

股関節・膝関節・足関節は矢状面上の動きを成す。よって矢状面上で動く下半身の筋群は、重力に関わる負荷がメインとなる。また胴体(体幹ではない)や上肢、頭などは、前額面上で動く関節たちに対するバランスをとるため、アイソメトリックに働く。

前額面上の関節の動き

特に膝関節においては、前額面上での安定性が損なわれやすい。そのため、前額面上での股関節の働きは、矢状面上での働きをしっかり行わせるめに内転筋群と外転筋群でそのバランスを保持する必要がある。また、軸づくりの観点でいくと特に内転筋群への意識は高め続けなければならない。足関節に関しても、足裏の意識を忘れると、前額面上での安定性を損ない足首の怪我だけにとどまらず膝関節を危険にさらすことにもつながる。負荷のかけ方(一側なのか両側なのか)によって、その胴体や頭、上司のあり方が変わってくることに注意する。もちろん、下半身にも同じことが言える。

水平面上の関節の動き

ここは、実はなんでもないようで、すごく重要なところ。特に姿勢等を気にしているのであれば、自分のカラダの特徴をまず知る必要がある。競技に携わっている方々も特に注意が必要。マシンの怖いところは、左右均等に動いているという思い込み。フリーともなれば、より一層に注意が必要。要は、左右均等な動きと出力に注意を向けなければ、捻転動作は容易に生まれる。マシンであっても出力が違えば、骨盤に水平面上の動きが生まれようとする。そうなるとそれは頭の先にまで影響する。そのため、全ての関節と言っても大袈裟でないぐらいに捻れが生まれていないかを注意することが肝要。(競技特性を考えない場合は常に均等の意識)

 

プッシュアップ

大胸筋と上腕三頭筋のトレーニングで終わらせているなんてあまりにももったいない!!

矢状面上の関節の動き

 

前額面上の関節の動き

 

水平面上の関節の動き

 

腹部のトレーニング

 

矢状面上の関節の動き

 

前額面上の関節の動き

 

水平面上の関節の動き

 

 

プレビュー見たら、できてたー!!!

嬉しすぎるーーー!!

 

これで、また少しましなブログが作れるようになる。

表示されなくて2日悩んだがなんとか乗り越えられた笑

とりあえず、ブログを書いていかないとダメだな、と。

真似してみたり調子乗って失敗してみたり、、、

でも、楽しくはなってきたな。

みなさま、意味のわからない回に最後まで読んでいただきありがとうございました。

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